マスクの害・危険性/ワクチンの危険性・副反応

マスクを外そうプロジェクト‼

福井県議会議員 さいとう新録 議会報告 【ほっとらいんVOL.103】

       マスク着用による身体への障害

●マスクをして生活している人は、頭痛、めまいや視力低下・集中力低下という症状を良く訴えます。

マスクをして呼吸をするということは、自分の吐いた息を吸っていることになります。

人は約21%の酸素濃度の空気を吸い込み(吸気)、肺で酸素を体内に取り込んで約15%の酸素濃度の空気を吐き出します(呼気)。

 

20分使用した後のマスクは雑菌だらけ!

自分が吐いた空気は軽い酸欠状態を引き起こす濃度ですので、酸素濃度が低下した空気を吸入し続けることにより、脈拍、呼吸数の増加、頭痛、吐き気、全身脱力、意識喪失などの症状が現れるようになります。

上のペトリ皿の雑菌は、マスクを20分使用した後、マスクの内側から採取した綿棒からペトリ皿で増殖した雑菌です。

マスクでウイルスは妨げない!

 

マスクでウイルスを防ぐという効果を証明するものはありません。

上図のように、マスクの網目の穴の大きさに対して、ウイルスや細菌の大きさを見れば明らかで、

「ザルで水をすくうようなものだ。」とか

「テニスコートのネットで、砂を防ぐようなものだ。」

と言われてきました。

 

新型コロナ騒動が始まってから、マスク着用が叫ばれ、義務付けされたと言って過言ではない状況になりました。

今では「マスク会食」なるものが提唱されています。

これらに感染予防効果があるのではなく、マスク着用を義務付けさせている意図に気づく必要があります。

クラスターは満員電車や飛行機では起きたことがなく、「飲食店」ばかりです。

その理由も考える必要があります。

夏場のマスクは非常に危険

 

 

 

 

 

マスクを着用することで、酸素欠乏や熱中症の危険性が高まります。

子どもの体温調節機能は大人とは異なります。子どもの汗腺は、未熟であるため、大人ほどに汗をかいて体温を下げるよう有効には働きません。水分補給によって大人と同じような予防効果があると過信してはいけないといわれています。

また、服を着ている場合、顔から熱を放散しますが、マスクをしていると半分位の作用が抑えられ、熱がこもりやすくなる。

子どもは大人より、身体の割合で頭が大きいから注意が必要です。

酸化グラフェンを含むマスクの危険性

中国製をはじめ市販のマスクには、「酸化グラフェン」が含まれているといわれています。

「酸化グラフェン」という物質は、それ自体が毒物であり、それを吸引することにより、コロナ感染の症状を引き起こしますし、熱伝導、電気伝導に優れた物質なので、5Gの電磁波に照射されると即座に反応します。

マスクを常用させる意図は、「酸化グラフェン」を体内に取り入れるためであり、飲食店での酒の禁止は、酒が「酸化グラフェン」を排出する効果があるからだともいわれています。また、タバコにはそれらを邪魔する効果があるともいわれており、新型コロナの主体が「酸化グラフェン」と5Gなら、それに対抗するのが酒とタバコとなるのかも知れません。

マスクは百害あって一利なし、マスクが最大のリスクです。

マスク着用に何の根拠もない以上、できるだけマスクをはずして免疫力を高めましょう。